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サイト紹介
小山二丁目自治会の防災・防犯・交通部のページです。
◇役割 地域全般の防災防犯に関する事業並びに、地域内の道路の整備及び交通安全に関する事業 ▼自主防災訓練、企画 ▼防犯灯の点検、運営 ▼春、秋の交通安全参加 ▼町内「愛のパトロール」 ■「年末パトロール」の実施 ▼実施日 @平成20年12月27日(土) 20:00〜 A平成20年12月28日(日) 20:00〜 ▼実施内容 @地域内防災啓蒙活動 ・拍子木をたたき、拡声器でよびかけ ・・こちらは小山二丁目自治会です ・・・ただ今、年末特別パトロール中です ・・・・戸締まり用心・火の用心 ・・・・・ほか、アドリブ A地域内点検活動 ・防犯灯の切れているのはないか ・信号機、標識、道路など壊れている箇所はないか ・ごみ箱などの環境上の問題はないか ・公園などで不審者はいないか H20年度行事予定内容
10月23日17時56分頃、新潟県中越地方の深さ13kmで M6.8(暫定値、以下同様)の地震が発生し、この地震により、新潟県の川口町で震度7、小千谷市、新潟小国町で震度6強、長岡市、十日町市、栃尾市、新潟中里村、越路町、新潟三島町、堀之内町、広神村、入広瀬村、新潟川西町、刈羽村、守門村で震度6弱を観測するなど、東北地方から近畿地方にかけて震度1から5強を観測しました。
また、同日18時11分頃にM6.0、18時34分頃にM6.5の地震が発生し、いずれも最大震度6強を観測しました。この地震活動はM6.8の地震を本震とする本震−余震型であると考えられます。これらの震源は、 北北東−南南西方向に長さ約30kmに分布しています。本震発生直後2時間以内に震度6弱以上の余震が3回発生するなど活発な余震活動がありました。その後、活動は減衰傾向にありますが、引続き大きな余震の発生に警戒が必要です。<地震関連情報、新潟県の気象情報が掲載されている。(2004.10.30)> 震度は、地震動の強さの程度を表すもので、震度計を用いて観測します。この「気象庁震度階級関連解説表」は、ある震度が観測された場合、その周辺で実際にどのような現象や被害が発生するかを示すものです。この表を使用される際は、以下の点にご注意下さい。 このホームページは、「相模原市SAFETY GUIDE」をもとに制作されました。 危機管理は、日常の意識と備えが大切です。 また、災害発生時の、冷静な判断による自助能力と、相互扶助の意識が重要です。 このホームページを活用して、防災意識を日常から持ち、災害に備えましょう。 相模原市では災害時に外国人のために災害時外国人支援ボランティアが協力します。 近年は災害が多い。鳥取地震、北海道有珠山と三宅島の火山噴火、名古屋の水害。2000年の日本は天災のオンパレードでした。加えて、近年ではロシア船による日本海沿岸の油汚染、東海村の放射線漏れ災害という新たな大規模災害まで発生しています。 本HPでは、 防災基礎編として、都市防災研究会主催の講演会の内容紹介などを中心に、防災知識とボランティアに関する情報を紹介していきます。 地震が発生した時、障害のある方やお年寄りの方など災害弱者といわれる方々は、より被害を受けやすく、避難に手助けを必要としています。 こうした方々の被害を最小限にくい止めるためには、ご本人やそのご家族の方、また、まわりの地域住民の方々が、災害に対する知識や心構えを身につけておくとともに、日頃の備えをしていただくことが、いざというときの適確な行動に結びつくものと考えています。 この「災害弱者対応防災マニュアル〜災害弱者と地域による防災のすすめ〜」は、誰もが被災者となる可能性の中にあって、地域で助け合う体制をどのように作っていけばよいか、また、地域で暮らす災害弱者の方々自身がどのように努めたらよいのか、そして災害弱者の方が必要としている手助けをどう行えばよいかなどを具体的に示すことを目的として作成したものです。 このマニュアルが、地域での防災活動の参考になれば幸いです。 平成13年10月 札幌市保健福祉局長 宮田 睦彦 |